FlairBuilderというアプリを見つけました。ワイヤーフレームやプロトタイプを作成できるAIRアプリですね。
使ってみた感じ、プロトタイプ寄りですね。コンポーネントをドラッグして、さくさく画面を作っていけます。
アコーディオンメニューなんかもアプリの中で動くから、イメージがつかみやすい感じです。
AIRアプリは入れるのも作るのも面倒そうだなと思っていたけど、AIRさえインストールしていれば(Leopardはプリインストールされてるのかな?)、便利なアプリだったらユーザー的には何でもいいし、作る側からするといきなりOSを選ばずにクロスプラットフォームで作れるのはすごいメリットですよね。
一度見てみてくださいー。
今日のCREAMU
今日は雨ですねー。でもがんばるぞーー。
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コメント一覧
いつも有益な情報提供ありがとうございます。
AIRアプリにはシームレス・インストールという方式があって、AIRランタイムが入ってなければアプリと同時にインストールできるので、そのおかげで面倒じゃなかったんだと思いますよ。
それか以前、AIRアプリをインストールしてたとか。
投稿者: shoito | 2009年5月28日 12:39