海外サイトにおけるタイトルと本文のフォントの使い方

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_フォント | 10.04.20 12:34
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海外サイトにおけるタイトルと本文のフォントの使い方
96636636/ iStockphoto/ Thinkstock

CSSでのフォント指定を工夫したい。

そんなときに参考になるのが、『Five Minute Upgrade - Variety in Title and Body Fonts』。海外サイトにおけるタイトルと本文のフォントの使い方です。

タイトルにセリフ体、本文にサンセリフ体を使用した例(例えば、タイトルにGeorgia、本文にArial)や、タイトルと本文どちらもサンセリフ体を使った例(Smashing Magazineでは、タイトルにHelvetica、本文にVerdana)が紹介されています。

欧文書体でよく使われているフォントがわかるかと思うので、一度見てみてください。

和文書体でいうと、明朝体とゴシック体を組み合わせたり、ゴシック体で統一したりと、参考にできそうですね。

Five Minute Upgrade - Variety in Title and Body Fonts

Editor's Note

いろいろたまってきたので進めなくては。

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